線は、僕を描く〈32話最終話〉最新話のネタバレ感想2月12日発売週間少年マガジンNo.11の最新刊が無料で読める!


◆+最新話のネタバレ&感想+◆
線は、僕を描く
〈32話〉



本記事では
週間少年マガジンNo.11
に連載されている
線は、僕を描く〈32話〉
最新話のネタバレと感想をまとめました!


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◆前回のあらすじ◆
特別賞である翠山賞の表彰を得た霜介。ひとりの力ではないと恐縮する一方で誰よりも真っ先に拍手を贈ったのは千瑛だった。そして壇上に呼ばれた千瑛と霜介は互いに熱い握手を交わしたのだった。
そして今回ついに最終回を迎える!


◆+最新話のネタバレ+◆
線は、僕を描く
〈32話〉


表彰式を経て湖山と千瑛は記者によるインタビューを受けていた

千瑛には新しい時代の水墨を期待すると告げる湖山

他の記者から霜介の絵について触れられる
簡素でインパクトに欠けるとコメントする記者に千瑛がムッとすると言葉などいらないと湖山は言う

二人の様子を遠目に大変そうだとひとり会場を後にする霜介

祝いの言葉を述べようと駆けつけてくれた人々に謙遜する霜介

そこへ翠山が現れ霜介の絵は才能や技術だけではあのようには描けないと桜を見上げる

ようやく湖山と千瑛が記者から解放された様子を外から見つめる

霜介の菊の絵の前で佇む千瑛
その意味とはあの絵の前で霜介と話したいということを表していた

駆け寄る霜介を湖山が呼び止めた
この世界にある素晴らしいものに君の心はたくさんのそれに気づけたと湖山は言う

線は重なりながら

繋がりながら

続いている──────…

二人揃っての受賞は皆に知れ渡った

千瑛は霜介と二人きりになってようやく緊張の糸が切れたように泣きながらそして笑いながらそれはもう世話しなく湖山賞を喜んだ

以上、線は、僕を描く〈32話〉
のネタバレでした。

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◆+ネタバレの感想+◆
線は、僕を描く
〈32話〉


最終回いかがでしたか?
感動的で、絵も話の終わりも、綺麗でスッキリとした最後でした。
寂しい気持ちもありますが、なんと言うか今になってジワジワくる感じが堪りません。湖山先生や翠山先生の言葉や二人を見守る眼差しがなんとも言えない。師匠であって、親であるような…二人の今後に、時代に期待する厳しさもあってそれが印象的でした。

堀内、砥上両先生の次回作にも是非期待したいですね!!

以上、線は、僕を描く〈32話〉
の感想でした。




次回の週間少年マガジンNo.12は、
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